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原発事故評価のレベルがチェルノブイリ原発事故と同じ「7」へと格上げされたことを受けたのか、この度の震災に遭われ、福島県の被災地から避難されている方が避難先で白い目で見られているという事例が最近相次いで発生しており、私としては非常に心をいためております。

しかしながら、西日本在住者の視点からは福島県民が(原発建設/運用に関する各種補助金/交付金を受け取りましたね?)、海外からの視点では日本人全員がそれぞれ地球環境汚染に対する加害者としてみられているというのもまた見過ごせません。

仮に被災者、ならびに日本人が安全な地域へ避難したとしても、現地の方々に何らかの技能や資本(知識・教養や、体力等、お金とは限りません)を提供し、貢献しない限りは白い目で見られ続けるのではないでしょうか?

「新しいテクノロジーを主体とし、対案のある脱原発運動」に参画する、これが実は避難先の地域で受け容れられる一番の早道かもしれません。

※原発推進タレントの代名詞として知られてきた、あの勝間和代女史が何と脱原発側に寝返りました!!
脱原発運動側に付く/寝返るなら今しか有りません!!

http://real-japan.org/2011/04/15/421/

詳細は「秋月便り」のご購読を!

※iTunesでも御視聴いただけます。http://itunes.apple.com/jp/podcast/id412719519

Special Thanks to フロアコーティング






これが2011年4月3日時点での東日本各地の放射線量実態です。
特に被災の大きかった福島県や東北・南三陸沖海岸をはじめ、群馬県、栃木県、茨城県、千葉県(成田空港付近も含む)、東京都、神奈川県、新潟県の水(海水、湖水、残雪含む)および土壌(表層を採取)の測定を行いました。

海外研究機関による放射性物質拡散シミュレーションとほぼ符合する結果が得られました!

残雪にも通常より高い放射線量が検出されていることから、雪解けを機に汚染が拡大する可能性が懸念されます。
また、南三陸沖の海水からも通常より高い放射線量が検出されており、これは海流を通じて確実に北太平洋上へ拡散します。


放射性物質の汚染に不安を抱いているのは台湾や韓国、米国など海外の取引先が多い。「製品の残留放射能が0・2マイクロシーベルトを超えない」ことを取引条件にされるケースが目立つという。
出典:イザ! 工業製品にも風評被害「残留放射線量証明書を要求された」
「0.2μSv/h」未満-これが世界からの警告です

これをご覧になってどうされるか、また、その結果は全て貴方に降り掛かります。関西方面に転居を考えている方は
http://kansaiijyuu.bbs.fc2.com/ までお問い合わせを!

※iTunesでも御視聴いただけます。http://itunes.apple.com/jp/podcast/id412719519


Special Thanks to フロアコーティング



4月3日(日)に東京・秋葉原駅近くにて開催した、東日本各地の放射線量測定イベントです(その2)。会場内での実際のイベント詳細と、測定した様子をご紹介します。

(その1はこちら)


結果詳細はメールマガジン「秋月便り」でも流される予定です。

この結果をご覧になって関西方面に転居を考えている方は
コチラまでお問い合わせを



Special Thanks to フロアコーティング




4月3日(日)に東京・秋葉原駅近くにて開催した、東日本各地の放射線量測定イベントです。(その1)
新潟県燕三条市、群馬県高崎駅、東京都上野駅地下、秋葉原駅地上、秋葉原周辺、福島県安達太良SA(東北自動車道)の大気を測定。
福島県安達太良SAは明らかに高濃度。東京も屋外は放射線量が高めです。

結果詳細はメールマガジン「秋月便り」でも流される予定です。

この結果をご覧になって関西方面に転居を考えている方は
コチラまでお問い合わせを
 


Special Thanks to フロアコーティング

2011年3月11日に発生した東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)は、国内観測史上最大のマグニチュード9.0を記録し、福島第一原発/第二原発を津波が直撃して史上最悪の「原発震災」が発生しました。 それに伴い東北・関東方面に放射性物質が拡散しはじめました(拡散状況はフランスのサイト でも参照可)。
 


話者の"シズマ博士"は、燃料電池を研究し、大学で教鞭を取られていますが、今回の震災で被災され、辛くも脱出されました。 原子力発電所はもはや危険性が明らかとなりました。電力は現代の生活に欠かせないものとなっていますが、原発以外の再生可能なエネルギーシステムへの移行が求められます。

「燃料電池」の場合は、原発建設ほどの金銭的コストをかけずに既存の技術や既設インフラから容易に転用することができ、基本技術が確立されて高い安全性が確保されています。そのため、現代の生活水準を大きく落とさずに済むという特長があります。

 詳細はメールマガジン「秋月便り」(¥1260-/月) をご覧ください!


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大忘年会を開催します!

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<大忘年会開催のお知らせ>

突然ですが、以下の日時にて開催致します!


場所や内容詳細は上記動画をご覧頂きたくお願いしますが、
コミケブース内では十分にお話できない、台湾旅行中に発生した「例の件」や
よもやま話などをざっくばらんにお話する予定です。
非常に面白い経験も出来ましたので、旅行仲間も大募集しております!

皆様ご多忙の所とは存じますが、関東在住/コミケ来訪者の皆様は
この機会に是非奮ってご参加いただきたくお願い申し上げます。

とき:
2010年12月31日(金)  17:30〜


ところ:
JR東京駅八重洲地下街 「イーストスポット」


参加費用
一次会:無料、二次会:¥4,000-


参加の申し込みは

1)電子メール
juokudo@gmail.com
(スパムメール対策のため、全角文字にしてあります。半角文字にして連絡をお願いします。)

2)Skype ID
juokudo


までお願いします。
こちらも合わせてご覧ください。)


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先日のWindows版に引き続き、全自動放射線量測定システム"G-Watcher V2"の設定解説マニュアルです(Macintosh版)
基本コンセプトや操作に関してはWindows版と同様ですが、一部若干仕様が異なるところがあります。

俗に言う「大事な事なので2回言いました」というものです。

※お詫びと訂正
Macintosh版の動作条件
× 10.5(Leopard)以上
○ 10.6(Snow Leopard)以上必須。(10.5では動作しません) に訂正します。





使い方は動画の通りで、Windows版よりも一部手入力箇所が多いですが、誰でも簡単にセットアップができます!

<G-Watcher V2の概要>
・USB接続ガイガーカウンター(収納ケース、USBケーブル付)
・専用ソフトウェア(Windows/Macintosh)

<お客様がご用意する機材>
・インターネットに接続されているパソコン
 Windows (XP, Vista, 7(32/64bit))またはMacintosh(MacOS 10.6以上)
・送信に使用するメールアドレス
(Gmailを推奨します)

<特報>
2010年12月31日(金)に、コミケ79  東京ビッグサイト 東展示棟   ユ-23ab
"橘研究所と電脳音楽隊だよ"にてデモ実演と販売を行います!

開発者とお話し、生の声がきけるチャンスです!!

<今後の展望>
血圧計をはじめとした各種USB接続可能な医療機器類と接続し、このシステムを利用した健康管理が可能となるアプリを開発中です。
また、動画にも有りますように「iPhone」とも接続してどこでも測定できるようなアプリを開発中です。

これら詳細の話は、コミケ終了後の「大忘年会」開発者から直接聞く事ができます。年末でご多忙とは思いますが皆様奮ってご参加ください。

Special Thanks to フロアコーティング

おかげさまで本日で開設1周年を迎えることができました。
皆様のご声援あってのものと感じます。引き続きご声援いただきたくお願い申し上げます。

1周年記念は、全自動放射線量測定システム"G-Watcher V2"の設定解説マニュアルです(Windows版)

※お詫びと訂正
Macintosh版の動作条件
× 10.5(Leopard)以上
○ 10.6(Snow Leopard)以上必須。(10.5では動作しません) に訂正します。






<はじめに>
中国をはじめ、新興国では電力需要増大に伴い原発の新設や受注ラッシュが続いています。しかしながら、安全性については先進国よりも劣悪なものが多く、特に中国の場合は都市部のすぐ近く(大亜湾(だやわん)原発の場合は香港や深センといった大都市からわずか50km!)に建設され、事故が頻発している上に中共政府は事故の事実を隠蔽するという実に恐ろしい状況で、一部ではチェルノブイリ原発事故の再来はここではないか?と囁かれています。
また、去る11月23日に北朝鮮による韓国・大延坪島への砲撃により軍事衝突リスクが一気に増大、極東または中東方面で「限定核戦争」勃発まで噂されています。
こうした情勢では、原発事故や限定核戦争による放射能漏れに際し、政府やマスコミによる情報隠蔽が行われるのは火を見るよりあきらかです。

"G-Watcher V2" はお使いのパソコンに接続し、仲間のユーザーからもデータが送信されますので、いち早く真実の情報を入手し、安全な場所へ避難する最も有効な手段です。

使い方は動画の通りで、誰でも簡単にセットアップができます!

<G-Watcher V2の概要>
・USB接続ガイガーカウンター(収納ケース、USBケーブル付)
・専用ソフトウェア(Windows/Macintosh)

<お客様がご用意する機材>
・インターネットに接続されているパソコン
 Windows (XP, Vista, 7(32/64bit))またはMacintosh(MacOS 10.6以上)
・送信に使用するメールアドレス
(Gmailを推奨します)

<特報>
2010年12月31日(金)に、コミケ79  東京ビッグサイト 東展示棟   ユ-23ab
"橘研究所と電脳音楽隊だよ"にてデモ実演と販売を行います!

開発者とお話し、生の声がきけるチャンスです!!


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お待たせしました!

さて、ネットラジオ「ごきげんいかが?」にて好評上映中のシミュレーションドラマ「原発震災」。
第四話(脱出の行方)予告編をお送りします。

<今回のあらすじ>

放射能漏れの状態が酷くなっていくなか、マナブとサクヤは静岡市から脱出を試みます。
前回同様、「G-Watcher」のメンバー達とビデオ会議を行い、リアルタイムに正確な情報を入手し
適切な避難経路を確認します。

救援のため自衛隊と貨物が到着し始めたJR富士駅まで、通行止めの道を乗り越えて自力でたどりつくのか?
地震による橋寸断/崖崩れのリスク覚悟で国道52号線経由で山梨県甲府市まで脱出するか?
それとも??

「あなたは、いきのびることができるか?」

今回の予告編に登場したハイテク情報機器
・「マリンスポーツクラブ」
・電動バイク

日頃からのネットワークを活用して生き残りを図りましょう!

さて、ネットラジオ「ごきげんいかが?」にて好評上映中のシミュレーションドラマ「原発震災」。
第三話(錯綜する情報)予告編をお送りします。

<今回のあらすじ>

地震発生後、マナブの持つガイガーカウンターがガリガリと鳴り響いた。
一呼吸を置いて心を落ち着けた後、安全な場所に避難するため、
日本全国で有志が放射線測定を行っている「G-Watcher」の測定結果を確認し、
また「G-Watcher」のメンバー達とビデオ会議を行い情報収集を行います。

「あなたは、いきのびることができるか?」

今回の予告編に登場したハイテク情報機器
遠隔測定が可能なUSB接続型ガイガーカウンター
・Macintosh iChat の「ビデオチャット機能」

ハイテク機器を活用して生き残りを図りましょう!

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