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新年あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い申し上げます。



由緒ある京都の神社「石清水八幡宮」。
毎年大勢の参拝客が厄よけ開運、必勝、商売祈願などの御利益を願って訪れます。
今回は、石清水八幡宮がある男山・山上をご紹介します。
2012年5月に日本で観測される金環日食を洋上撮影するプロジェクトを立ち上げますので、その結成会兼新年会を来る2012年1月8日に石清水八幡宮にて開催致します。

新年会の参加者を募集しております。

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     ◇◇◇ 新年会2012のお知らせ ◇◇◇     

平成24年1月8日(日)京都八幡市にて新年会2012を開催します。
石清水八幡宮に参拝後、金環日食撮影実行委員会を設立します。
http://bluenoah.info/blog/2011/12/post.html

・開催日時:平成24年1月8日(日)
・集合時間:13:00
・集合場所:京阪電鉄 八幡市駅 改札口前
・開催場所:石清水八幡宮青少年文化体育研修センター
・参加費用:¥4,000
・申込方法:下記アドレスまでメールでお申し込み下さい。
      atsuatsukgi@gmail.com (担当:加賀井)
・申込〆切:平成24年1月4日(水) ☆〆切間近か!☆

※悪天候になる可能性もあります。暖かい格好でおいで下さい。
※自作でもかまいませんので、名刺を30枚ほどご準備下さい。

パワースポット石清水八幡宮で運気向上! 武運を祈願します!
皆様のご参加をお待ちしております。  申し込みはお早めに!
日本の未来はこの半年にかかっています! 悔いのない行動を!
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海外のお土産を日本へ送ろう!

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平成23年11月現在、日本は未曾有の円高を迎えております。
そのため、海外旅行も以前に比べて割安になりました。
現地のショッピングセンターに立ち寄った際、物価の安さに思わずお土産用に大量に買い込んでしまうことがあるかと思います。

今回は海外からお土産を日本に送る方法とその留意点についてご紹介します。

皆様のより良い旅の思い出を!






2010年10月時点で、世界でのユーザー数が7億6千万人を超える最大級のソーシャルネットワーク(SNS)である「Facebook」。
個人だけでなく、企業も積極的にビジネス用途で活用しはじめており、参加者の更なる増大が予想されます。

ビジネスを行うに当たっては、実際に人と直接会って人脈を形成することが重要です。
しかし、「いきなり人脈を構築するといってもどうすれば?」という方が殆どだと思います。
一番簡単かつ手っ取り早くできるのが、お金持ちの人達が多数集まるところに出向くことです。なぜならお金持ちの人達は決まって人脈が豊富だからです。

シンガポールは世界中の金持ちが集う国です。2011年11月2日〜4日にサンテック国際展示会で次世代エネルギー関連の展示会「Asia Smart Grid 2011」が開催されますので、そこに参加して知り合いを作るのが一番です。
今なら円高ですので「日本円」の威力を十分に堪能できることでしょう。

なお、「どうしても海外に行けない」という方でも、海外とのネットワークを持っている人物と連なるという手もあります。
五年後の日本は、東日本大震災の余震が首都圏に直撃し、それに伴う財政悪化で全く身動きが取れない状況になると考えられます。
そこで海外とのビジネスネットワークを確保する手段として、今からFacebookをはじめましょう!
http://www.facebook.com/tomoaki.uto







福島原発の事故が発生し、今なお収束の気配が見えておりません。
そんな中、日本の五年後はどんな社会になるのでしょうか?
チェルノブイリ原発事故以降に旧ソ連がたどった道をそのまま歩む
可能性が大きいように思われます。

旧ソ連では五年後には国家が崩壊し、物を買うときの行列や打ち捨てられた
建物があちこちにみられ、ハイパーインフレも発生しました。
一方、海外とのネットワークを持っていた人達が大富豪になり、
混乱した社会の中で台頭していく時代でもありました。

混乱はチャンスでもあります。日本に居ながら海外とのネットワークを
確保する手段として、五年先を見据えて今からFacebookをはじめましょう!




食品中に含まれる放射線量を正確に測定するには、ベクレルモニターのような高価で精密な測定機器が必要です。

ただし、食品中に放射性物質が付着しているかどうか?という、有無を判定するだけの場合はガイガーカウンターでも可能ではないか?と考え、簡易で遮蔽箱を作成してみました。

素材は一斗缶に鉛を巻き付け、さらに9mm厚の鉄板を2枚張り、その外側に3mm厚のアルミニウム板を貼付けています。

測定に使用したガイガーカウンターは、測定数値がcpm表示されるG-Watcher V2 で、室内60分、遮蔽箱内60分の測定をそれぞれ行ったところ、
室内測定:16.32cpm
遮蔽箱内測定:10.75cpm
となり、遮蔽効果がみられることを確認しました。


ネット接続型ガイガーカウンター(α線、β線、γ線測定可能)な「G-Watcher V2」が販売中(¥52,500- 消費税込み)です。
お求めは、以下バナーのe-Shop 電脳屋まで!

e_Shop電脳屋 時代を切り拓く水素文明のテクノロジーをご提供します


8/28 最後の京都会議

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来る平成23年8月28日(日)に、最後の京都会議が開催されます。
会議の演題は以下3題です。

○第一会議:「海外ロングステイの具体的な内容」
シンガポールでの実際の体験談や、現地事情の詳細をお話します。

○第二会議:「水素船のオフィサーとクルーの紹介」
燃料電池で動く「水素船」。この船に搭載される各種ハイテク機器類、およびそれらを運用する乗員をご紹介します。

○第三会議:「遠隔コミュニケーションを活用した安全な食品流通」
講師よりビデオレターが届いています!

参加のお申し込みは、メルマガ「秋月便り」をご購読になり、京都会議受付担当までメールでご連絡ください。
皆様のご参加をお待ち申し上げます!


Special Thanks to フロアコーティング


小型燃料電池のデモ実演!

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メタノールを燃料とする、小型の燃料電池のデモ実演を、2011年8月14日(日)に東京ビックサイトのコミケ会場(サークル名:橘研究所、 東2 P-17b)にて展示を行いました。

映像を流しているiPad2や、展示物のパソコンは、全てこの燃料電池で充電しながら行っています!
コミケ会場の展示ブース内ではコンセントから電源をとることができないため、来場客や他のブースの展示者からも関心の的となりました。

自然エネルギーとして太陽光発電が注目を浴びておりますが、こちらの燃料電池の方が小型で大出力のエネルギーが得られるため、実用性の高さが明らかであるといえます。

来る2011年8月28日(日)に、この技術を応用した内容についての講演が開かれます。
詳細はメルマガ「秋月便り」をご購読になり、お申し込みください!


Special Thanks to フロアコーティング






We introduce it dividing the video image into three in all. The content of this part is as follows.
(Speaker: Dr. OGAWA Shigeo)

1) Principal natural gas producing countries.
2) Effect of catalyst.
3) Hydrogen storage and transport media
4) The flow of fuel production
5) Hydrogen Ship(technological issue)
6) Summary

日本語要約:
燃料電池で使用する天然ガスは、中東、ロシア、インドネシアのほか、最近ではアメリカや中国でも「シェールガス」という、深部からの発掘ができるようになりました。
しかし、日本へ天然ガスを直接輸送する場合、海上輸送となり、専用のタンカーで-196℃に冷却して輸送する必要があります。これではエネルギーを大量に消費してしまうため、産生国でメタノールに改質を行い、通常のタンカーでも輸送できるようにします。

燃料電池は水素のエネルギーによるものです。その水素の担体としてトルエン、ナフタレン系の有機化合物(「ハイパーハイドライド」とここでは呼称)、メタノールやエタノールのような生物原料の発酵でも産生できるタイプ(「バイオハイドライド」とここでは呼称)の2つに大別できます。

「水素船」は、このような形で化石エネルギー枯渇問題に対しての対策を講じた、世界の未来を切り拓く「希望の船」です。

Special Thanks to フロアコーティング





We introduce it dividing the video image into three in all. The content of this part is as follows.
(Speaker: Dr. OGAWA Shigeo)

1) Structual Shift of the energy interface.
2) The "Hydrogen Ship"- that fuel sources are methanol, ethanol, and hydrides.
3) Conversion to the eletrical energy.
4) Principle of a fuel cell.
5) Various systems of fuel cell unit: Direct-Methanol fuel cell(DMFC),  Direct-Ethanol fuel cell(DEFC) , and Solid-Oxide fuel cell(SOFC).
6) The Concept of dynamic fuel cell.

日本語要約:
「燃料電池」は、今までの火力/原子力発電よりも化石燃料の使用を抑えることが出来ます。また、熱効率も従来ですと30~40%程度でしたが、燃料電池の場合は70~85%と非常に高いです。

エタノールやメタノールを燃料とし、動力源を燃料電池とする「水素船」を建造予定ですが、ここでは、この燃料電池の原理、様々な燃料電池のシステム、そしてこれらを繋げて制御する「ダイナミック燃料電池」の概念についてご紹介致します。

Special Thanks to フロアコーティング




We introduce it dividing the video image into three in all. The content of this part is as follows.
(Speaker: Dr. OGAWA Shigeo)

1) Fukushima nuclear disaster and national energy crisis in Japan.
2) Nuclear power contribution to total electric supply.
3) In case of returning to the thermal power generation.
4) In case of replacing nuclear energy with renewable energy in Japan.

日本語要約:
福島原子力発電事故により日本は電力供給が逼迫し始めました。
日本の電力供給は原発に少なからず依存していますが、原発を止めて火力発電に移行した場合は、原油や石炭等の価格が高騰してしまいます。かといって代替エネルギーとして今、日本でもてはやされている「太陽光発電」の場合は原発1基分を発電するには、択捉島と同じ面積の太陽光パネルを敷き詰める必要があります。

Special Thanks to フロアコーティング


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