2010年8月アーカイブ

ザ☆ニッポンの夏祭り

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ザ☆ニッポンの夏祭り(平成22年8月23日号) 

先日、地域の祭(高知県大豊町豊永)で開催されました夏祭りの様子をご紹介します。

1)よさこい祭りに出場した、チーム「おおとよ」によるよさこい演舞
2)無形民俗文化財「施餓鬼」(せがき)
3)花火大会(?)

「これぞニッポンの夏」をぜひご覧ください!

<施餓鬼について>
施餓鬼とは、元々は、全ての食物が口に含もうとする直前に炎となって燃え尽きる餓鬼界に堕ちた亡者に対し、何としてでも口に届く食物を施すべく行う儀式です。
盂蘭盆会(うらぼんえ)、いわゆる「お盆」の時期に地域の津々浦々で先祖供養の一環として行われる「送り火」「迎え火」の事をさしますが、大豊町の場合は「舟に100個以上の灯籠をうかべる」という他に類例をみない方法であり、町指定無形民俗文化財に指定されています。

詳細は
施餓鬼-Wikipedia
大豊町 史蹟・文化財 をご覧ください。


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Special Thanks to フロアコーティング

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「ごきげんいかが?」で好評上映中のドラマ「原発震災」。
予告編を一挙総まとめで公開します!

<第一話>


<第二話>


<第三話>


<第四話>


<最終話>


※特別編として、原発震災が発生した場合の日本経済の予測を行っています(これで全6話)
お待たせしました!

さて、ネットラジオ「ごきげんいかが?」にて好評上映中のシミュレーションドラマ「原発震災」。
最終話(経済的に没落する人々)予告編をお送りします。

<今回のあらすじ>
原発震災から数年後。
マナブらは海外とのチャネルにより生活が比較的安定しています。
一方、日本国内はこの震災に伴い経済が破綻し、診療所では悪徳医師が麻薬の密売処方を

行い、スラム街では住人の助けに対し警官はにべもなく無視する等、二極化が進行しました。

「あなたは、いきのびたあと、どうしますか?」

日本で発生する可能性が高いタイプの災害に、あなたは備えがありますか?

※このお話は、実在の地名、建造物等を基にしたフィクションです。


お待たせしました!

さて、ネットラジオ「ごきげんいかが?」にて好評上映中のシミュレーションドラマ「原発震災」。
第四話(脱出の行方)予告編をお送りします。

<今回のあらすじ>

放射能漏れの状態が酷くなっていくなか、マナブとサクヤは静岡市から脱出を試みます。
前回同様、「G-Watcher」のメンバー達とビデオ会議を行い、リアルタイムに正確な情報を入手し
適切な避難経路を確認します。

救援のため自衛隊と貨物が到着し始めたJR富士駅まで、通行止めの道を乗り越えて自力でたどりつくのか?
地震による橋寸断/崖崩れのリスク覚悟で国道52号線経由で山梨県甲府市まで脱出するか?
それとも??

「あなたは、いきのびることができるか?」

今回の予告編に登場したハイテク情報機器
・「マリンスポーツクラブ」
・電動バイク

日頃からのネットワークを活用して生き残りを図りましょう!

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